勉学研究の充実のために

パソコンをしっかり使えていますか?

Surfaceで学習はどう変わる?

画像 大学では専門科目(必修・選択必修)、教養科目(基幹科目・主題など)、全学必修科目(英語・第2外国語)など実に様々な勉強をします。専門科目は上回生になってから見直す機会も多く、また配布資料も非常にたくさんの数になります。配布資料はデータで配られるものから授業中に紙で配られるものまでさまざまです。数あるノートや資料の中から目的の物を探すには保存方法や探し方に工夫が必要です。Surface+Office(OneNote)を使えばそんな煩わしさから一気に解放されます。


学びが広がる!Surfaceの魅力をご紹介

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いつでもどこでも使えるあなたの強力なパートナー

自宅での予習、図書館で友達と一緒に課題作成、講義室でのノートテイキング、部室でサークルポスターの作成等、鳥大生のパソコンを活用する場面は多岐に渡ります。軽量でコンパクト、長時間バッテリーが持つSurfaceなら、鳥大にいる間どんな場面でも活躍します。

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専用ペンで楽しく書き込みができる!

最大4096段階の筆圧を感知でき、紙に書くような滑らかな書き心地です。講義の板書をノートブックに、予定を付箋に、アイディアはスケッチブックに、思い通りに書き込みができます。また、画面のスクリーンショットへの書き込みもワンプッシュで可能です。

※SurfaceLaptopにはペンは付属していませんのでご注意ください

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4年間使える高いパフォーマンス

PCを立ち上げるのに時間がかかったり、急に動作がフリーズしてしまった経験はありませんか?学年が上がるにつれ、PCを使う頻度とかかる負荷は増加します。高い性能を持つ大学生協モデルのSurface Pro 6なら安定して4年間の学習に活用できます。

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講座内容のご案内

Surface活用講座 (鳥取キャンパスのみ) 

Surfaceは「持っているかどうか」ではなく「使いこなせるかどうか」

昨年度PC購入者の申込み人数 271名

大学では講義や課題、研究など、PCが必要な場面が多くあります。また、プログラミング教育の導入のように、社会で求められることも変化してきており、以前のようにWordやExcelの機能を知っているだけでは社会で通用しない時代が近づいています。この講座では基本的なPCの使い方に留まらず、大学生活の中でのSurfaceの活用方法を学び、グループ形式でチャレンジしていくことで苦手意識を減らし、新しいスキルに対応できることを目的としています。

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  • 生協でPCを購入された方のみご注文いただけます。
  • 受講人数には限りがございますので、ご希望の際は早期お申込みをお願いいたします。定員に達した場合、お申込みいただけませんのでご了承ください。
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Surface活用講座のポイント

POINT1 大学での勉強の仕方を学べる

高校と大学の大きな違いは、自ら学び・調べ、相手に自分の考えを伝える事を徹底する、という点です。Surfaceは教科書やノートと同じく、あなたの大切な教材となり、高校までの学習方法とは全く異なったものとなります。講座ではSurfaceの使い方だけでなく、大学での「勉強の仕方」も学べます。

POINT2 Surfaceならではの活用術を習得できます!

紙を使わずSurface1台で勉強する方法、複数人で同時にレポートやプレゼンを作る方法、手書きの文字をデータ化する方法など、鳥大生が実践している「Surfaceだからこそできる活用法」を学べます。折角購入した自分だけのPC、使いこなしてみませんか?

POINT3 1年生である今受講すると、活用の幅が広がる!

レポートや実習にプレゼン、卒論など、学年が上がるにつれパソコンを使う頻度は増えていきますが、学年が上がるとPCの学習に対して割ける時間は減っていきます。また、便利な機能は日々更新されるので、1年生のうちに基本的な勉強の仕方を身に着け、PCに対する苦手意識を無くすことが重要です。

※講義の形式上、Surface Proのご購入をお勧め致します。

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講座の内容と特徴

大学生に必要なPCスキルとは

大学生活では下記のように様々な学びの場面があります。そして、その時々で必要になるスキルは、全て社会に出てからも欠かせないものです。

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しかし、実際にこれらの場面でPCを活用できていないケースも。だから今、受講してほしい。

スマホが使えるから、PCが使えるわけじゃない

スマホは使いこなせてるから、PCも大丈夫!と思っていませんか?確かにスマホは情報を閲覧・書き込みするためには非常に便利ですが、資料を作成したり、考えをまとめる機能は十分ではありません。見やすいレポートを作り、分かりやすい発表を行うためにはPCを如何に使いこなせるかが重要になります。

鳥大の先輩がサポートするから、活用の幅が広がります

これから入学する皆さんより一足先に大学生活を経験した先輩がアドバイザーとして、講座運営をしています。
今PCが苦手でも、班員と協力し学びあい、先輩の体験を基にしたサポートを受けることで、独学よりもより実践的なPCスキルを身に着けることができます。

グループワーク中心の主体的な講座内容

「教わる場」ではなく「学ぶ場」!
自ら取り組む講座です

本講座は一般的なPC講座のように講義形式の講座ではなく、受講生が積極的に学べるよう少人数のグループを基本とした「主体的に学ぶ」講座です。機能を覚えるけでなく、大学生活での使い方を探し、それを相手に伝える事を班員と協力しながら実践することで、SurSurfaceを「活用」する力が身につきます。

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2020年はこんな講座内容です! ※2019年12月現在

通年を通して受講することでSurfaceの活用方法を体系的に学び、実践します

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Surface活用講座のおすすめ

農学部 2回生 渡部 舜規さん

Surfaceで充実した大学生活を

画像 大学生になって初めてPCを持ちましたが、もともと苦手意識があり、どのように活用すればいいかわからなかったためこの講座を受講しました。
講座では単に機能を知るだけでなく、大学生活の中で「どう使うか」という事を重点的に学べ、特に講座で学んだ「Onenote」で、勉強の仕方が大きく変わりました。また、講義形式の一斉授業とは異なり、グループワーク形式で班員と相談しながら習ったことを楽しく実践していくので、積極的に講座に取り組むことが出来ます。また、先輩のサポートのお陰で失敗も恐れず取り組むことができました。
皆さんも大学生協のSurfaceを活用して、大学生のうちに必要なスキルを身につけましょう!

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