下関市立大学生協のご紹介

下関市立大学生協 とは

下関市立大学生協 は、下関市立大学の学生・院生・教職員が出資し、利用し、運営する組織です。
生協加入や利用が増え、より多くの人が運営に参加することで、魅力ある大学づくりやより豊かな生活を実現していくことにつながります。
下関市立大学生協 では組合員の声を反映し、商品・サービス・営業時間など下関市立大学にふさわしい店づくりをすすめています。

また、授業で必要な教科書・参考書を万全の体制で提供しています。
専門の経済学関係はもちろん、教養入門書、資格取得や就職対策書等の品揃えも充実させています。書籍・雑誌の割引販売も大学生協の大きな魅力です。

下関市立大学生協 の組合員は現在、 2,559名 を超えています。(2020年2月末現在)
生協を利用するには 生協の加入が必要 です。加入し組合員になるための出資金は 16,000円 です。
※お預かりした出資金はご卒業時に全額返還されます。

新生活のスタートを私たちがサポートします

一人暮らしのための住まいの紹介

お部屋探し担当の渡辺です。
下関でどこに住んだらいいのか?不安ですよね。生協は20社以上の大家様や不動産業者様のご協力を得て、下関市立大学生が住む大学周辺の約500室の情報をご提供しています。多くの物件から先輩下関市立大学生も一緒になってお部屋探しのお手伝いをしますので、あなたの要望に合ったお部屋を見つけることができます。

共済を通して安心をサポート

生協加入、共済担当の嶋田です。
大学生になって今までとは違って、一人暮らしをされる方、アルバイトやサークル活動・旅行・留学・就活etc…と大きく行動範囲が広がります。そんな皆様に安全で健康な生活を送っていただきたいと願ってやみません。共済を通してバックアップさせていただきますので、何でもご相談ください。厚生会館2階の生協本部事務室でお待ちしています。

毎日の食生活はミールカードをご活用ください

ミールカード、食堂担当の渡辺です。
下関市立大学 では約80%の学生の方が、親元を離れて、一人暮らしをされています。生協食堂では、そんな一人暮らしの皆さんのために「ミールカード」という便利なシステムを準備しています。ミールカードは1日1,200円食堂を利用できる定期券のようなものです。一人暮らしで一番不安な食生活は生協にお任せください!

4年間パソコンを使いこなすことを応援します!

パソコン担当の平岡です。
大学生活でしっかりとした学びを充実させるには、パソコンは欠かせません。日常の生活も便利で快適になります。実際、1・2年生からレポート、メール、情報検索などは当たり前、3年生以上になれば研究・論文・就活でパソコンを使いこなす必要があります。そしてパソコンはいきなり使えるようにはなりません。1年生のときから、どんどん使ってパソコンに慣れ親しんでおくことが大切です。生協では、4年間で十分にパソコンを使いこなせるようになることを本気でサポートします。4年間十分使えるスペックで持ち運びのできるパソコンと安心の保証内容、そして講習まで、生協に全面お任せください!

わからないことは私たちに聞いてください!

新入生サポートセンター では、私たちがみなさまのサポート役を務めさせていただいています。
生協職員だけでなく、先輩たちが自分たちの経験を生かして住まい探しから生協加入、入学準備のお手伝いをします。大学入学にあたって不安に思うことも新入生サポートセンターに来れば解決!サポーター一同、新入生の皆様のお越しをお待ちしております!