先輩たちの生Voice♪

頑張っている先輩紹介

福島悠太 さん(総合理工学部 数理情報システム工学科)

私が大学で頑張っていること

僕が島根大学に入って頑張っていることは人を笑顔にさせることです。
島根大学に入学したときに入った団体があります。
それが島根大学生協学生委員会です。(以下学委)
島根大学に入った当初は自分にはやりたいことがありませんでした
学委に入ったのも友人が入ったのが理由です。
しかし、今思えばこれが自分の可能性を見つける第一歩になりました。
学委は島根大学生協の組合員の生活を向上させるために様々な企画を行っています。
4月に行われる「なごみーてぃんぐ」もその1つです。
僕が学委を頑張るようになったのは夏からです。
きっかけは学委の企画の責任者になったことです。
企画を行う中で一番大切なことがあります。
それは参加者に、なにかを感じてもらうことです。
ただ単に企画を行うことは出来ます。しかし、その企画で参加者に何かを感じてもらわなければ行う意味がありません。
そして意味を持たせた企画を思いついたとしても、自分1人では企画を作りきることは出来ません。
企画を行っていく中で仲間の大切さを知りました。
仲間が出してくれる意見は、自分が思いつかないことがとても多くあります。
その意見をまとめていくのはとても楽しいです。
企画が始まったときは、終わりが見えないような不安がありましたが、
学委の仲間が支えてくれたおかげで1つ1つの不安がなくなっていきました。
そして、企画当日の最後には参加者の楽しげな笑顔や話し声でとても感動しました。
今までにないほどの感動でした。
僕達が作った企画で参加者の心を少しでも動かすことが出来たと思いました。
今僕は入学当初の自分には想像の出来ないことをやっています。
人にはいろんな可能性があり、その可能性を引き出すにはきっかけが必要だと思います。
そのきっかけは思いもよらないものかも知れません。
少しでもきっかけを生み出すものは新しいことだと思います。
少しのきっかけが大学生活を作ります。
自分に少しでもやりたいことや感動したことがあるのなら、飛び込んでみてはどうですか?

讃岐隼人 さん(総合理工学部数理情報システム工学科)

大学で頑張っていること

僕は島大に入ってからは、もちろん勉学の方でも日々頑張ってはいますが、色んな活動をしています!サークルでは、ボランティアサークルに所属し、地域のボランティア活動などに参加したりして、色んな経験をしてます!

また、新入生サポートの活動もしています。これはインターンシップで、自分を成長させたり、多くの経験を積んでいます!

せっかく社会人に近づくので、勉学だけに固執せず、色んな活動に参加したりすると沢山の人出会い、多くの経験をつむことができ、思い出が沢山でき、自分をスキルアップをすることが出来るので、大学生活が充実にすることができると思います!頑張ってください^o^

さっこ さん(生物資源科学部・農林生産科学科)

大学で頑張っていること

私は島大spirits!というサークルに所属しています。このサークルでは、私の育った大好きな島根を充分に満喫出来る活動がたくさん出来ます。社会人さんや他大学の学生など、幅広い分野で活躍している方とも知り合えます。ボランティアや地域活動を通して島根をもっと好きになれるので、島根を僻地だとか思っている人にはぜひ入ってほしいサークルです

※記載の学年は取材当時のものです。

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