勉学研究の充実のために

以下は2018年度新入生に向けた情報です。2019年度新入生の方への情報は確定次第、更新いたします。

大学生にパソコンは必需品です

大学生活ではパソコンを使う場面が格段に増えます

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大学生活の幅広い活動には、パソコンの環境が欠かせません。大学のレポート作成や発表はもちろん、課外活動での資料作成や、就職活動まで、幅広く活用することが求められます。
松山大学 では、パソコンを活用する環境が整えられています。構内に無線LANスポットが提供されているエリアが複数あり、自分のパソコンで自由にインターネットが可能です。構内では、ゼミや友だち、仲間同士などさまざまな用途でパソコンが活用されています。

松山大学で使用するノートパソコン購入についてのおしらせ

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先輩の声

経済学部経済学科新3年生 河野 拓人さん

松大生ならやっぱりKICS!

画像  僕は今まで自分のパソコンを持っておらず、頻繁に使うこともありませんでした。そんな自分がKICSを持って本当に良かったと思うことは、使いやすさです。購入して手元に届くまでに大学生活に必要なものが準備されていて、さらにある程度の設定が予めされているので、すぐに使い始めることが出来ました。なので、KICSはパソコンを使う機会が多かった人にとっても、またそうでない人にとっても便利なパソコンだと思います。
 また、僕の周りの友達の多くはKICSを使っているので、操作に困ったことがあれば、すぐに聞けるので、それもKICSの良さのひとつです。さらにトラブルが起きても生協で対応してくれるので安心です!
 大学生活は何かとパソコンを使うことも多いので、新入生にはすぐ使えて、すぐ対応してもらえるKICSをおすすめします。

経済学部経済学科新3年生 横田 萌 さん

市販のパソコンを買いましたが…

 私は入学前にKICSの存在を知らなかったので、デザイン性を重視して、パソコンを選びました。その際に、後々の保証やサポートのことをあまり深く考えず、父のアドバイスもあって、ネット通販で購入したのです。
 2回生の春にパソコンをぶつけてしまい、液晶の修理に6~7万円支払ったことがありました。1回生の頃には何の故障も無かったため、油断していたこともパソコンをぶつけた要因ではないかと思います。仮に私がKICSを購入して保障に入っていれば、修理費用は1万円で済んでいたのです。また、学内専用ネットワーク設定などの各種サポートもKICSなら、学生に身近な生協SHOP店内で対応してくれます。そう考えると、本当に「KICSにしておけば」と思うばかりです。
 在学中に持ち運ぶことが増えるパソコンのリスクも考えて購入して欲しいなと思います。

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