大学生協でのお部屋探しって何が違うの?

先輩のお部屋をちょこっと拝見

※ただいま準備中です。

他にも、こんな声がいっぱい

教育学部 4 回生 H.Yさん

「広いお部屋で大学生活を満喫!」
 
部屋を選ぶときに、私は風呂トイレが別であることとコンロがIHであることを、両親は家賃、大学からの距離、できれば女性専用であることを条件にして探しました。そして、新入生センターで条件がぴったり合うこの下宿を見つけました。
料理はあまり得意でないので、普段はミールカードを利用し、食堂で食事をしています。
引っ越してすぐは1人きりの部屋がとても広く感じ、寂しく思うときもありました。しかし、慣れた今は広さと近さを生かして友人たちとお泊り会をしたり、勉強会をしたりして楽しんでいます。
下宿探しは何かと不安だと思いますが、自分らしい生活ができる空間を見つけることがきっとできます。新しい生活を思い浮かべて、楽しみながら探してみてくださいね。

経済学部 4 回生 S.Kさん

「一人暮らしは自由とともに責任も!」
 
一人暮らしをしてみて思ったことは、自分のペースで過ごすことができ、やりたいことができるので、サークルなどに時間をたくさん費やせ、毎日充実した生活を送ることができます。ただ、洗濯や掃除など最低限のことは自分でやらないといけないし、体調管理も自分で行わないといけません。苦労することもありますが、それ以上に充実した大学生活を送れると私は思います。
私が家を選ぶのに重視した点は、たくさんある中で特にセパレートで部屋の中に洗濯機が置けベランダがあることです。
今住んでいる家には重視した点すべてがありますが、決めるきっかけになったのは、近所にスーパーなど生活するのに便利な店が多くあったからでした。
食事は、基本自炊をしていて、お昼が必要な曜日にはお弁当を作っています。しかし、テスト期間に入ると、私の所属している経済学科はテスト教科が多いので、家事などに時間をとれなくなるので、食事は食堂を利用しています。

農学部 4 回生 なかちゃさん

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「収納スペースが重宝!」
 
部屋探しを始めたのは前期発表後だったので、希望する条件が限られ物件を選ぶのが大変でした。
この部屋を選んだ理由は窓が大きく日がよく入り、収納スペースが多くあるためでした。出窓があるおかげで部屋干しでも服がよく乾くので助かります。収納スペースが多いところも、扇風機や冬用の毛布をしまうのに役立ってます。
食事は基本的に自炊です。日曜などにスーパーでまとめ買いしておかずを作りおきしておきますが、友達と外食もします。
一人暮らしは本当に自由なので自分でルールを決めておくと良いと思います。(毎日9時には風呂にはいるとか)急に風邪を引いたが病院の場所が分からないなんてことがあったので、どこに病院があるかを予め調べておくと安心かもしれません。

医学部 医学科 4 回生 K.Kくん

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「医学部生は広さも必要!?」
 
私が家を決める時に重視した点は、将来、教科書が大量に増えることを考えてある程度広い部屋であること、加えてバス・トイレセパレートの物件であることです。ただ、広い部屋に住むと掃除が大変で時間がかかる点で苦労しています(笑)。
食事はできるだけ自炊をしようとはしていますが、テスト前など忙しいときはスーパーでできたものを買ったり、外食をしたりしています。
医学科の場合、少なくとも6年間住む場所を選ぶことになるので、親だけに任せず自分で考えて選んでみたほうがいいですよ。
また、新入生サポートセンターに行って、実際に先輩のリアルな声を聞きながら家さがしをする方が、自分の大学生活をイメージしながら自分に合った部屋探しが出来るのではないでしょうか。

工学部 4 回生 タピオカくん

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「工学部生どこに住む!?」
 
私は工学部なので、1年時と2年以降では通うキャンパスが変わるということを考慮して家を探しました。
2年以降のことを考慮して、工学部寄りの家に住むことにしました。1年のときは、本学に通うため6時に起床しなければならず、到着したときは常に疲労困憊でした。その替わり、2年以降は、工学部の近くということもあり、遅刻の心配もなくゆったりとした毎日を過ごせています。
コンロがIHクッキングヒーターで掃除も楽だったので、平日はよく食堂を利用しますが、たまに自宅で簡単な料理を作っています。
食事に限らず、色々なことが自分で選択できるというのは大学生にならないと味わえない楽しみです。ですが、一度生活リズムを崩すと元通りにするのは困難です。一定以上の睡眠時間は確保しておきましょう。翌日以降の生活が辛くなりますよ。

農学部 4 回生 I.Aさん

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「自宅生から下宿生へ!」
 
私は2年生から下宿を始めた途中下宿生です。
1年生の間は幸町キャンパスでの講義がメインだったので岡山から電車で通学していましたが、2年生からは農学部キャンパスでの講義がメインになるため三木町で下宿を始めました。電車通学をしていた時は毎朝5時に起きて準備をしていたので大変でした。
私が部屋を決める時、重視した条件はバス・トイレセパレート、広く作業しやすいキッチン、日当たり良好(南向きの窓)で風通しが良い、収納が多いといった点でした。
一人暮らしの最大のメリットは家事を体で覚えられる事だと思います。実家暮らしの時は親が毎日してくれていた掃除、洗濯、炊事もすべて自分でしなければならなくなります。自分で家事をしている時は親のありがたみが身に染みます!実際に自ら家事をこなすことで、自身の成長を少しだけでも実感できるかと思います。
工夫している事は生活のリズムを乱さないために就寝・起床時間を固定している点です。私の場合時間の使い方が効率的ではなく、何をするにも時間が掛かってしまいがちなのでこの時間までには必ず○○を済ませる!と決めています。実行に移すのはなかなか難しいのですが…。
これから一人暮らしをする新入生の皆さんはきっと、これから始まる新たな生活に対して期待に胸を膨らませていることかと思います。
一方で大学生活のイメージが無いまま、お部屋探しができるのだろうかと不安に感じてはいませんか?確かに、自分の求める条件に合ったお部屋で過ごすことが充実した大学生活へとつながるといっても過言ではないと思います。それくらいお部屋探しは重要なのです。少しでも、お部屋探しに関して不安やわからないことがあれば是非新入生サポートセンターに行くことをおすすめします。そこでは大学の先輩の話が色々聞けるので、お部屋探しの参考になると思いますよ。

工学部 4 回生 虚無僧のこむさん

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「寮生活の実態!」
 
寮の個室は狭いですが皆それぞれに工夫をし、可愛く快適な部屋を作っています。私も備え付けの机をベッド下に隠し物置として使っています。
あまり沢山の物を置く必要が無ければ、かなり快適ではないかと思います。
寮の魅力は何といっても本棚・ベッド・机・冷蔵庫・洗濯機(共用)が備え付けでユニットバスも各個室にあること。家賃も共益費込みで2万円程度です。
また本学のすぐ裏にあるために本学への通学や、高松市中心部へのお出かけにも便利です。
私も一人暮らしを始めた頃は、家に帰っても誰もいない寂しさや慣れない自炊に戸惑い失敗も沢山しましたが、何事も失敗しながら上手くなるものです。
一人暮らしはきっと、親の有難さも実感でき、いい経験になると思いますよ!

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